DNSサーバの脆弱性に関する再度の注意喚起
12月19日 IPAプレス発表
http://www.ipa.go.jp/security/vuln/documents/2008/200812_DNS.html
IPA(独立行政法人情報処理推進機構、理事長:西垣 浩司)は、
「DNSキャッシュポイズニングの脆弱性」の届出が継続しており、
さらに、これらのDNSキャッシュサーバの多くに「組織の外部からの問合せに
回答してしまう脆弱性」が内在していることから、DNSサーバの脆弱性に
関して改めて注意を喚起するとともに、DNSサーバのパッチ適用や
設定変更の実施を呼びかけます。
2009年12月21日 SAVAWAY 川連一豊








